菊池風磨のキメ顔、笑われても静かでもダメだったらしい

菊池風磨のキメ顔、笑われても静かでもダメだったらしい

キメ顔を見せた本人が、まさか自分でクレームを入れる展開になるとは。

timeleszの菊池風磨さんが、9月2日に都内で行われたアイブロウ製品のCM会見に登場。司会からセクシーなキメ顔を求められて披露したところ、会場から笑いが起きてしまった。

「笑いが起きるのは違うな」と本人がその場でクレームを入れる一幕に。

今度はニヒルな表情を披露したら、今度は会場が静まり返ってしまい、「静かなのも違う」と再びツッコミを入れたという。

本人が求めてた反応と、会場の反応のズレがそのまま笑いどころになってた。狙って外すより、こっちのほうが逆にウケそう。


この投稿はAmazonとの提携の一環であり、これに伴い一定額の手数料を受け取っています。