13年ぶり新作アニメ映画、公開4日で興収10億円突破

13年ぶり新作アニメ映画、公開4日で興収10億円突破

13年ぶりの新作、想像以上のペースで走ってる。

映画館のポップコーン


8月28日に公開されたアニメ映画の新作が、公開からわずか4日間で興行収入10億円、動員数58万人を突破した。2013年公開の前作以来、シリーズとしては13年ぶりの最新作だったという。

4日間の累計で動員58万3638人、興収10億1837万5620円。最終的に20億円を超えた前作を上回るペースで推移してる。

映画館の座席

13年という空白期間を考えると、この滑り出しはかなり異例らしい。新規カットを使った映像も追加公開されていて、まだまだ話題は続きそうな雰囲気。

映画のチケット


週末の映画館、しばらくチケット争奪戦が続きそうだ。

ファン待望の続編、蓋を開けてみたら期待をさらに超えてきた形。


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